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防災マガジン(BOUSAI MAGAZIN)

防災マガジン「BOUSAI MAGAZIN」は、2012~2016・1~5号まで発行。2017年より冊子名が防災会報「BOUSAI KAIHOU」に変わりました。

【5号 2016年5月】
特集 首都圏大規模地震から子供たちの命を守る

防災教育
首都圏災害 命を守る
釜石の奇跡に学べ 地域防災力を高めよう
被災した体験から防災教育を考える「もしもはいつものなかにある」
自分で考え、判断し、行動する。ESDと防災教育
学校、地域連携で防災に取り組み 将来、地域の力になる子どもたちを育てていく
自分で考え行動できる生きる力を育む防災教育
未来を生きぬ力を身につけるために新たな学び「生きぬく科」
東京都における防災教育,の取り組み方
横浜市における学校防災の取り組み方
防災教育に取り組む 日本ユネスコ協会連盟
取材後記
3・11東日本大震災 風化を防ぎ防災教育の徹底を
東京都地域防災学習交流会

【4号 2014年10月】
特集 首都圏大規模地震 延焼火災に備える

延焼火災(地震被害)
首都圏災害 命を守る
「必ず来る」首都直下大地震の被害を「最少」にするため
阪神・淡路大地震の教訓を生かし延焼火災に備える
語り部として伝える阪神・淡路大震災の記憶
大正関東大地震(被災地写真)
都道府県の枠を超え、延焼火災に備えるために
東京都の木造住宅密集地域不燃化プロジェクト
横浜市の延焼火災対策
自主防災力を高め、延焼火災から地域を守る
法医学からの検証 延焼火災より命を守る
取材を通じて、首都災害の多面性を検証する
災害時の多様なシーンシミュレーション 広告
3.11東日本大震災 被災地の現場で知った人間の底力

【3号 2013年10月】
特集 東日本大震災を検証し、首都圏災害に備える

東日本大震災(津波被害)
首都圏災害 命を守る
7年後のオリンピックまでに関東エリアの防災体制の確立を!
東日本大震災を検証する
1.主体的な「姿勢」が命を守る 防災教育、その在り方とは
2.子どもたちの命を守った釜石の防災教育
3.情報への過大依存を見直し自助・共助で身を守る
4.被災者の立場から見た震災 語り部として被災地の今を伝える
津波避難誘導対策(広告)
5.仙台港周辺コンビナート地区の火災および危険物流出被害
6.コンビナート地区火災による周辺地域住民への対応を考える
7.取材を通じて被災地の明暗を検証する
NPO法人日本防災環境の活動

【2号 2013年3月】
特集 首都圏大規模地震に備え阪神淡路大震災に学ぶ

首都圏大地震(延焼火災/コンビナート/高速道路崩壊/鉄道事故)
建物被害(マンション・ビル倒壊/家屋倒壊)
津波被害
首都圏災害 命を守る
迫り来る首都直下大地震に備えよ
阪神淡路大震災より延焼火災を検証する
市街地大火のリスクを検証する
延焼火災を防ぐ
東京湾臨海部における津波リスクにどう対応するか
火災旋風 Ⅱ
避難誘導対策 NEC防災情報ネットワーク
法医学からの検証 建物倒壊より命を守る
関東大震災と津波
津波対策避難方法(鎌倉市の対策)
防災の総合デパート ネットショップ「くらし館」
NPO法人日本防災環境の活動

【創刊号 2012年9月】
特集 深刻さを増す首都圏大規模地震

阪神淡路大震災
東日本大震災
関東大震災
創刊にあたって
石油コンビナート災害
火災旋風 関東大震災の教訓
次の大震災への鉄道の備え(連載第1回)
建築物倒壊
阪神大震災の医療現場から
帰宅困難者対策
被災後の物流問題
放射能汚染
放射線量 見える化システム